本当の愛と真理と生きがいのありか
- 4 分で読めます - 1960 文字あなたの探し求める愛と真理と生きがいはここにある
世の中は日を追うごとに混沌を極め, 人々の間の愛もすっかり冷え切ってしまいました. インターネット上でも, 現実世界でも, 人々は無慈悲になり, 自己中心になり, どこまでも利己的になり, 互いに互いを傷つけあい, 苦しめ合うことばかりしています.
こんな世の中に絶望して, それでも真理と愛を見出そうと, 必死で異性を求めたり, 必死で哲学書や自己啓発書を読み漁る人もたくさんいるはずですが, それでも彼らは満足のいく真理も満足のいく愛も手に入らないでしょう.
なぜなら, 人を幸せにすることができるのは, 実のところ, 人ではないからです. 他人は, 私たちやあなたがそうであるように, 愛について無知であり, 自分を幸福へと導く真理について無知であるので, 愛と真理に無知である人々同士, 付き合ったり, 知恵を出し合ったりしたところで, そこから心を満たす解決策は見出せないのです.
一方で, 私たち, raptブログ有料記事におけるRAPTさんの教えに従い, 天地万物の創造主, 私たちの神であり, 実のところ皆様の神でもいらっしゃる, まことの神, 主に対する真に正しい認識に基づく信仰を持って日々を生きる民は, 人を幸せにすることができるのは, 人ではなく, 神様であるのだと, 体験を通して理解しています.
人は人の愛で満足できず, 人は人のもたらす真理によっては幸福になれません. これは, 私たちがRAPTさんの教えに従い, この世のものではない愛と真理を教えられた通りに確かに受けることで, 体験を通して理解したことです. 人はただ, 神様から日々受けるべき愛と真理を受け, また神様を愛することを学んで愛して生きることで, 幸福を実感できるようになるのです!
私個人もまた, RAPTさんから教えられた通りに実践し, 愛と真理を豊かに受け, 神様を愛すると言うことを学ぶうちに, 信仰を持つ以前の人生と全く異なる, 希望と喜びに溢れた人生を生きるようになったばかりか, 私をこの世の誰よりも愛してくださる方, 主の御為に労苦し, 主の願っていらっしゃることを悟り, 大きな目標と大きな夢を立ててそれを実践するという, 生きがいに溢れる人生を生きられるようになりました.
確かに実在しておられる私たちの神, 主の願っていらっしゃることは, この世の全ての人が真理, すなわち 天地万物を形作ったご自分のお考えである御言葉を知り, それによってご自身の存在を知り, 人類が神様と愛の関係を持つようになることであり, またその働きを妨害する全ての要素が滅ぼし尽くされることです.
RAPT有料記事625(2022年1月31日)自分のために生きる人は人生が重荷となり、不安と心配と悩みが尽きないが、神様のために生きる人は常に喜びと希望に満たされ、自分の願いも全て叶えられる。
私たちは, その主の願いをはっきりとわかった上で, 主の願いが肉体を持つ私たちを通じて叶えられるよう, 日々もがいています. そのもがきは, 私たちをこの世界の誰よりも愛してくださる方である主の御為に行うもがきであり, また主なる神様から受けたまことの愛によって人類を愛する高尚な愛ゆえに行うもがきであり, 私たちに喜びを与え, 生きがいを与えてくれるもがきであり, そのもがきをする間, 私たちは幸福です.
なぜなら, そのように神様の願いを叶えて差し上げようと, 人類を愛して救おうとしてもがく時, 私たちは神様から豊かに愛と力を受け, それによってどこまでも満たされながら, やることなすこと順調に進めながら働くことができるからです.
RAPT有料記事562(2021年5月29日)人類の救いのために命がけで生きる者が、完全な救いを受けることができる。
このように, 信仰を持った私たちには, 私たちをこの世の誰よりも愛してくださる方の為に, 愛を持って働くと言う生きがいが与えられています. この生きがいこそ, 私たち人間が真に追い求め, 体験すべき生きがいです. 愛の為に働くと言うことの素晴らしさは, 信仰によって愛と真理を豊かに受けると言う経験と同様, やはり体験していただかないと分かっていただけないと言う面があります.
従って, 私たちは, この世の愛に絶望し, この世で希望なく生きる全ての人々が, RAPTさんの教えに従って, 私たちと共に愛と真理を神様から受け, 喜びと希望に溢れた人生を生きられるようにと願っているのです.
どうか, この世で思いなやみ, 苦しみ, 絶望する人々が, 真の愛と真理を知って, 救われますように. RAPTさんがおっしゃる通り, 人は思い悩んで苦しむためではなく, 神様と愛を成して永遠に幸福に生きるためにこそ, 生まれてきたのですから.
RAPT有料記事284(2018年6月11日)我々人間がこの世に生まれてきた目的は、霊魂の救いと成長のためだ。