幸福は祈りから始まる!
- 3 分で読めます - 1406 文字祈るのと祈らないのと大きすぎる違い
御言葉によってRAPTさんに教えられ, 教えに従って天地万物の創造主に対する正しい認識に基づく信仰を持って生きる私たちは, 天地万物の創造主に対する祈りの力の大きさを知っています. 私たちが一日生きる様を振り返っても, 一ヶ月生きる様を振り返っても, 一年生きる様を振り返っても, 良く祈った時とよく祈っていない時とで, 自分に下る恵みに大きな差があることが歴然としているからです.
祈ることで私たちはこの世では決して受けられない神様の大きな愛を受け, 祈ることで聖書をスラスラ読み解くことができるようになり, 祈ることでその日一日いつも心に喜びと希望があり, 祈ることで自分の手の業が栄えていくことがはっきりと分かるのです.
逆に, そのような恵みと力を受けられていない日は, 決まって祈りが足りていない日です. 特に, 明け方の祈りを十分に行えていないと, その日一日何をやるにも力が湧かず, 気力が湧かず, 心から喜びと希望がしぼみ, 持続せず, 辛い一日を過ごす羽目になってしまいます.
RAPT有料記事372(2019年5月6日)明け方の祈りを毎日きちんと守る人は、主の守護を受け、主から必要な全てのものが与えられる。
確かに, RAPTさんがおっしゃる通り, 私たちが不足して不満を感じているのは, 私たちが十分に主に祈り求めていないからであり, 私たちが満たされているのは, 私たちが十分に主に祈り求めてきたからなのです.
RAPT有料記事270(2018年4月23日)主と通じた人は、この世に生きながら天国にいるかのような喜びを味わって生きられる人だ。
といっても, ただ自分勝手な欲望を叶えてほしいと祈り求めるということではなく, 主なる神様を愛し, その上で祈りを捧げるならば, 主ご自身が私たちの心をご自分の愛で豊かに満たしてくださり, それによって不平や不満, ひいては不足とは何ら無縁の人生を生きられるようになるということです.
私たちの生きる時代はもはやかつてのようではなく, 時代は確実に転換し, 以前のように悪人が大手を振って歩くことも, 私たちのように神様を信じてどこまでも善良に生きようと努める人々が肩身の狭い思いをすることもずっと少なくなりました. それは, RAPTさんがかねてより預言してきた通りに, この世の中が主の統治下へと移り変わっていったからです.
RAPT有料記事497(2020年9月12日)主がこの地に強力に臨まれ、今こそ時代の転換が本格的に始まる。善の力が強力にこの世に働き、悪人の支配が終わるだろう。
そして今この時, 私たちがRAPTさんの御言葉に従って十全に祈るならば, 私たちは本当に豊かに恵みを受けられるようになりました.
従って, 今この時, 救いの時, 恵みの時である今こそ, 天地万物の創造主のことを知る人も知らない人も共に, RAPTさんの御言葉に従い, 神様に祈り求めて神様と疎通し, 天国を味わって生きるべき時であるのです.
私たちは先に行って, 祈って皆様を待っています. この恵みに預かる人が, 一人でも多く出来て, 共に神様の愛によって喜び踊って生きられることを, 待っています.